2011年09月04日

『文章スクール・小説の書き方』に参加

(財)石川県教育文化財団の事業
『文章スクール・小説の書き方』に出かけました。

大学の先輩、七尾市在住の日本ペンクラブ会員
小林良子さんの企画で六月にスタート。

初回は小林さんが親交のある 神津カンナさんが講師。
テーマ「書くという作業に宿るもの」
楽しい中にも参考になる素敵なお話でした。

毎回の講義と添削の先生は、
金沢学院大学教授の 秋山 稔・水洞幸夫の各氏。

金沢市にある「石川四高文化記念交流館」の
二階が教室です。

月に一回、全六回の授業の内、
すでに今日は四回目。

テーマに合わせて原稿用紙五枚程の
「小説」を書いて提出するのが宿題です。

やあ、締切に追われる作家みたい。

すぐに一月経つんですもの。ふらふら

出来栄えは・・・望みませ〜んバッド(下向き矢印)

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   一回目・・・赤ペンだらけ                                         
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   二回目・・・少し減った?

001.jpg
   三回目・・・やっとわーい(嬉しい顔)

前から一度やってみたかった事。

大変だけれど充実しています。ぴかぴか(新しい)

自分探し? 
感性を磨いて、何か仕事や生活の役にたてば嬉しいです。手(チョキ)

posted by aiko at 23:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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